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カラーリングに拘った「ひだまりスケッチ×ハニカム」のOPとED

OPとEDの両方に共通する事なんですが、ハニカムでは背景に力が入っていましたね。特に背景の色の使い方に関しては今まで以上に拘りが感じられました。歌詞に「カラーリング」と入れただけあって塗り方は素晴らしかったです。
365や☆☆☆に比べるとキャラの動きが少ないですが、代わりに絵と色に関しては良くなったと思います。初期の頃のOPEDはシャフトが手を抜く為に動かしていないのではないかと思う部分もありましたが、ハニカムに関しては動かさない分、他のところに労力を割いているなと思わせる出来でした!
hidamari4.jpg

もう一つハニカムのOPで印象的だったのは脇役の登場です。
一期から三期まではひだまり荘のメンバーと後は吉野屋先生と校長がちょこっと登場する程度だったのに対し、四期では大家さんや学校の他の生徒達、さらには数少ない男キャラの益子先生まで登場。ハニカムで扱う話ではひだまり荘の外の人達が描かれているので、そこに合わせてきたというのがあるのでしょうね。

他のひだまり記事。
http://nizikan.blog.fc2.com/blog-entry-142.html
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