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マギ157夜感想

暗い地下空間が舞台だからコマ枠の外を黒く塗っていたのか!
そんな事に今頃気がつきました。

ティトス対ドロン。
マルガを守るために魔力を使いすぎたティトスは単純な熱魔法しか使えず、植物の化け物を倒すところまでは行きませんでした。ティトスに力が残っていない事を悟った植物は容赦なくティトスに襲いかかる。この植物意外と賢いですね。腹に大きな穴が開きながらも戦おうとするティトスには奥の手があるそうですが、この力を使ったら何となく死にそうな気がします。
アラジンがマギとしての力を使おうとしましたが、そこまでしなければならない程あの植物は強いんですかね?
ティトスと違って魔力を殆んど消費していないアラジンなら…と思ったけど「ウーゴくん」を発動したりしていましたね。

ドロンの植物を瞬殺するマイヤーズ教官!
ありがとう教官(おっぱいのことではない)。見た目はSMの人みたいな感じなのに頼りになるしカッコイイ。頼りになる大人の男は多いですけど、大人の女というのはあまり見ない気がします。上級魔導士の強さというのはどの程度なんですかね。少なくとも青舜よりは上でしょうね。
「杖をおさめろ…貴様と殺しあうのは忍びない!」
必要とあれば教え子のアラジンだろうと殺す気なんですね…軍人気質なのでマグノシュタットの為ならばどんな戦いでもやりそう。煌帝国と戦争する事になったら紅覇と戦ってる姿を見てみたいものです。
ひょろっちいドロンがマイヤーズ教官の弟だったとは思いませんでした。弟の方はどこかの軍人をやっていたようには見えないですね。

最近スフィントスの株が地味に上がっている。
見張りの人達や教師を眠らせたりティトスを治療したりと結構活躍してるスフィントス。アラジンやティトスと違ってマグノシュタットのことなんてどうでもいいはずなのに、ここまで仲間の為に身体を張ってくれるとは。とりあえず役立たずと言ったティトスはごめんなさいしないといけないな!
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