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マギ154夜感想

街の非魔導士にチヤホヤされて気分を良くするスフィントス。
ものすごい没落貴族の跡取り息子であるスフィントスだからこそ王様みたいに扱われると嬉しくて堪らないのかも知れない。没落貴族ってプライドだけなら一般人よりもありそうだし偉くなりたい気持ちは強い気がする。
赤ちゃんや母親を珍しがるティトスはアラジンと同じで世界を今まで見たことがなさそう。そういう点でも2人は似ているなぁ。ティトスは何百年も修行を積んだ魔導士のような力を持っているらしいけど、アラジンにとってのソロモンの知恵みたいに何か詰め込まれたのかも?
シェヘラザードへの報告ではしゃぎすぎて軽く注意されるティトス。その後すぐにアラジンを起こし調査を始めたのは注意されて使命を思い出したからなんですかね。
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