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マギ153夜感想

レーム帝国と同盟を組もうと企むシンドバッド。
シンドバッドは大国と手を組み仲間を増やすだけでなく、マギとしてのシェヘラザードに接近しようという意図もありそう。レーム帝国は同盟の誘いを断っているようだけど何が不服なんだろうか?
世界統一を目指している紅炎と違い、シェヘラザードはレーム帝国の繁栄さえ出来ればいいわけだからシンドリアとの同盟は悪くない話だと思うけど。まぁ同盟を組むと自国の事に首突っ込まれたりする可能性はあるだろうからそれが嫌なのかも。

ようやくアラジンの市街地探索が開始!
労働を奴隷に行わせるのではなく魔法道具に任せているマグノシュタットは一見理想的な国に見えるけど裏では何をやってるか分かったもんじゃない。命の魔法で作物を育てるのにも動力源はいるわけで…ザガンの迷宮と同じように人間から生命力を奪っていそう。もしそうだとするとマギは良い動力源になりそう。
国民等級の話で思い出したけどドゥニヤ達を裏切った騎士団の方々はその後どうなったのか。王族を裏切る代わりに身分の保障はされると話していたけど、その約束は守られているのかな?
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漫画やアニメや映画の感想や考察などを書いてます。マギの記事が無駄に長くて多いのが特徴。
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