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マギ152夜感想

アラジン達の正体に恐らく気づいた学長、遠くからティトスの杖を弾いたりと中々の実力者。
紅覇との交渉では上に立つ者の器を感じなかったけど、今回は学長の名に相応しい力が垣間見れた。
アラジンが見たアルマトランの夢。ソロモン王に話しかけてるのは左からゼパル、フォロカル、ザガン、パイモン、アモン。見たことのない三人は紅炎達のジンにあたるのかな?
自分が他のマギだけじゃなくアリババやモルさんとも違っているからと少し悲そうな顔をするアラジン。
ジャミルやアブマドは「特別」な自分が好きだったけど、そんなものはアラジンにとっては価値がない。
「他のマギがいるなんて」ではなく「他のマギの手の者がいるなんて」とティトスが話しているのが気になる。
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