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good!アフタヌーン版のビブリア古書堂の事件手帖について

アルティマエースで既にコミカライズしてるのに同じものをgood!アフタヌーンでやる意味があるのか?
それぞれ出版社が違うから企業の利益的に意味はありますが、一読者としてはやる必要性を感じないですねぇ。
購買層に差が出たりすれば、両作品があってよかったと思えるんですが。二つがどう違うかは今のところは特に見当たらない…強いて言うならキャラの可愛さはアルティマエース版の方が上とか?
あとは大輔の母親のデザインが全然違ったことですかね。
アルティマエース版では「おかん」「肝っ玉母さん」
good!アフタヌーン版では「お母さん」「奥さん」
そんな言葉が似合うイメージ。前者はがっしりした体格で強そうな感じで、後者は背は高いけど割と美人。言葉で説明するといまいち伝わらないと思いますが、見てもらえば分かると一発で違いは分かると思います。
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