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アニメ版ソードアートオンライン1話感想

ゲームを入手したクライン(現実)の姿がネットで配信されてる。動画の横に表示されてるコメントが「転売厨乙」「SAOって何て略すの?」と面白い。
原作の細かい設定説明はアニメだとやっぱり省かれるのか。ああいう細かく考えられてる設定も作品の魅力なんですが…まぁ仕方がないですね。デスゲームの開始してキリトが一人旅するとこまで進みましたが、説明が省略されてることも考慮すると割とゆっくり進んでる。
ヒロインより先にセリフのあるシリカ…何でここで出てきた。
茅場晶彦の声が山寺宏一さんというのに驚きました。子供向けアニメや硬派な大人向けアニメばかり出ているから、こういう深夜アニメに出てくるとは思いもしなかったですね。個人的に山寺さんが出演するのは有名な小説家が「SAO」を絶賛するのに匹敵するくらいの出来事。

OPのイントロいいですねぇ。壮大な物語って感じがします。
幼馴染三人が目立つ「AW」のOPと違って、「SAO」は主人公とヒロインの物語である事を強調してる印象。
二人の食事シーンまで映されていますし、そういう作品なんだなと改めて認識しました。OPで戦闘シーンとかじゃなくこういうイチャイチャシーンを入れるのってあんまないですよね。

不満としてはステータス画面等が質素なのとモンスターがあんま怖く見えないところ。怖さが足りないのはモンスターの描き込みが少なくシンプルだからですかね?
ステータス画面等は「AW」と比べると地味ですねぇ。これは時代設定の差ということにしておきましょう。
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