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あの花感想と考察

じんたんのTシャツの文字の考察

1話 地底人⇒日の当たらない場所に住んでる人、つまり引きこもりのじんたんの事
7話 サバイバル⇒バイトをして花火の金を自分で稼ぐ姿が、自給自足であるサバイバルを意味している
10話 匠の⇒花火を作り打ち上げる回であり、花火職人的な意味合い
11話 真心⇒自分の事じゃなくめんまの事を考える誠実な姿、無常⇒最後のじんたんの語り部分に無常の様な意味合いが含まれてる

本編ではめんまがじんたんの妄想ではなくて、幽霊として存在している事が序盤にわかる。
めんまに感情移入させる為には、めんまが妄想ではなく独立した一つの存在である事を視聴者に示した方がいいのは分るんだけど、デメリットもあると思う。
具体的にはめんまの存在を信じていない側から見たじんたんの姿が理解しにくくなる。
めんまの存在を確信してしまったら、つるこ達から見た妄想炸裂の痛いじんたんが視聴者的に痛く見えない。
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