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暗殺教室1話感想

作品のノリがいつもの松井先生ですね。
子供の教育などでよく耳にする「やればできる」を「殺ればできる」と表記するセンスがいい。
「暗殺」という道徳的に悪とされている行為を悪くないものとして描くところが非常に松井先生らしい。地球を救う為に殺せんせーを消したがる国家だけじゃなく、暗殺対象の殺せんせーもそれを肯定。
殺せんせーの感性は分らないけど、生徒の身を案じ、生徒の想いも受け止める姿は教師の鑑だなぁ。狂ってるけどネウロよりは優しそうに見えます。一発ネタな感じがするけど、この設定で何巻まで続ける気なんだろう。
学園教師ものなので、黒板消しをドアに挟むネタで暗殺とかありそう。

気になる点。
どうして対先生特殊弾なんて都合のいい武器を国が作れるのか?
それは先生が生まれも育ちも地球なのと関係あるのか?
渚の髪形や体つきが女の子のものに見える。
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